病気治療と仕事の両立支援に取り組んでいる企業の割合は52.0%。両立支援の対象とする病気(複数回答)については、「限定していない」が65.8%を占める一方、病気別では「メンタル不調」21.7%が最も多く、以下は「がん」14.7%、「脳血管疾患」8.9%の順