【フォトレポート】シールド現場で防災訓練 大地震想定し避難体制を確認 横浜市 安藤ハザマJV

 横浜環状北西線シールドトンネル建設工事現場(横浜市緑区)で3月27日、安藤ハザマ・岩田地崎・土志田・宮本土木JVが発注者である横浜市と連携して防災訓練を行った。大地震により切羽付近で火災が発生した状況を想定し、緊急連絡と職員、作業員の避難体制を確認。さらに地元の緑消防署の指導のもとで初期消火やケガ人の運搬などを学んだ。……[続きを読む]…