平成30年度「はたらく母子家庭・父子家庭応援企業表彰」の公募を開始します~ひとり親家庭の就業支援に積極的に取り組む企業・団体を募集(厚生労働省)

厚生労働省では、 ひとり親家庭に対しての自立支援の一環として 、就業支援に積極的に取り組んでいる企業や団体を表彰する「はたらく母子家庭・父子家庭応援企業表彰」の公募を12月14日から開始します。子育てと……

【時間外労働等改善助成金】勤務間インターバル導入コースとは

労働者のプライベートや休息時間を確保しよう 現在、長時間労働による様々な問題が取りざたされ、労働時間や働く人の健康に対する意識が高まっています。このように時間外労働に対する施策を取った中小企業に向けて助成を行う制度「時間…

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【時間外労働等改善助成金】勤務間インターバル導入コースとは

労働者のプライベートや休息時間を確保しよう 現在、長時間労働による様々な問題が取りざたされ、労働時間や働く人の健康に対する意識が高まっています。このように時間外労働に対する施策を取った中小企業に向けて助成を行う制度「時間…

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労働生産性が低い理由とは?日本企業の生産活動から考える

日本の低い労働生産性は、本当に問題視すべきトピックか 「日本の労働生産性は、世界各国と比較した場合にそれほど高くない(低い)」と言われています。実際に、2017年版の日本の労働生産性は、次のような特徴があります。 日本の…

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企業の人事分野の情報開示状況、最も進んでいる施策は「女性社員活用」。最も遅れている施策は「非正社員活用」~企業の人的資産情報の「見える化」に関する研究:労働政策研究・研修機構

独立行政法人 労働政策研究・研修機構は「企業の人的資産情報の「見える化」に関する研究」を発表しました。■研究の目的近年、投資家の行動が変化しつつある。中長期的な企業価値を評価し、投資判断の際に、ESG(……

「長時間・過重労働」に関する相談が204件(40.7%)で最多、次いで「賃金不払残業」が174件(34.7%)、「パワハラ」が69件(13.7%)~「過重労働解消相談ダイヤル」の相談結果(厚生労働省)

厚生労働省では、11月の「過重労働解消キャンペーン」の一環として11月4日(日)に実施した「過重労働解消相談ダイヤル(※)」の相談結果をまとめましたので公表します。今回の無料電話相談「過重労働解消相談ダ……

10月の現金給与総額、一人平均271,333円(前年同月比1.5%増)。総実労働時間は一人平均144.0時間(前年同月比0.3%減)~毎月勤労統計調査 平成30年10月分結果速報(厚生労働省)

厚生労働省は毎月勤労統計調査平成30年10月分結果速報を、今般とりまとめましたので公表します。 ■調査結果のポイント※()内は、前年同月比または前年同月差を示す。1.賃金(一人平均)(1)現金給与総額は、……

【時間外労働等改善助成金】時間外労働上限設定コースとは

時間外労働等改善助成金とは 「時間外労働等改善助成金」は、時間外労働に対する施策を取った中小企業に向けて助成金を出す制度で平成30年4月に新設されました。現在関連法案の改正などが進められている「働き方改革」ですが、残業規…

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日本の労働生産性はなぜ低いのか?原因を働き方から探る

低迷していると言われる日本の労働生産性について 最近のメディアでよく問題視されているものの一つに「日本の労働生産性は、世界各国と比較した場合それほど高くはない」事象があります。 労働生産性自体は、現在の安倍政権が推進する…

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ガソリン、電気代も減 年間300時間の労働削減 テレワーク表彰企業

 総務省、厚生労働省などは「働く、が変わる」と題したテレワーク推進イベントを開催した。式典内では総務省がテレワーク先駆者百選の表彰を実施、向洋電機土木㈱(神奈川県=写真)など5社を総務大臣賞に選出した。 向洋電機土木ではテレワークを進めて直行直帰が増えた結果、社員が増えたにもかかわらず1年間のガソリン使用量は3.4万リットルから2.8万リットルに激減。電気使用量も3.2万キロワットから2.5万キロ……[続きを読む]…