中立の立場の新聞労連は7月24、25の両日、東京都内で開催した第132回定期大会に連合の役員を来賓に招いた。 招かれたのは、連合の山根木晴久総合組織局長で、マイクを握って冒頭の言葉は、「喜びを噛み締めながら足を運ばせていただいた。どきどきしている」。……[続きを読む]